持ち込み制限ルール
- 100mlを超える【*あらゆる液体物】の客室内への持ち込みはできません。持ち込んだ場合は手荷物検査場で破棄することになります。
- 100ml以下の容器に入った液体物で、容量1リットル以下のジッパーのついた再封可能な透明プラスチック製袋に余裕をもって入れられている場合は機内持ち込み可能です。
- 医薬品、ベビーミルク/ベビーフード、特別な制限食等も持ち込み可能です。
- 1人当たりのプラスチック製袋の数は1つのみです。
- 持込に利用できるプラスチック製袋のサイズの目安は、縦20cm以下×横20cm以下です。
- プラスチック製袋は自身で用意する必要があります。
- 日本でもニュージーランドでも出国手続き後の免税店などの店舗で購入したお酒、化粧品類等の液体物は上記の制限にかかわらず客室内へ持込可能です。但し、乗り継ぎをする場合は、乗り継ぎ先の空港で液体物を航空会社に預けるスーツケース等手荷物として、預け入れ直すことが出来ない場合、乗り継ぎの際に放棄させられることがあります。詳しくはご利用の航空会社にお問い合わせ下さい。
- あらかじめ航空会社に預けになる手荷物に入れておく場合には上記の制限は適用されません。
*ジェル類(歯磨き粉、ヘアジェル等)、エアゾール、スプレー類、その他蜂蜜や液体状の食べ物なども含まれます。
日本からニュージーランドへ行く際(もしくは逆の場合)には、ほとんどの方が飛行機をお使いになると思います。日本発の国際便は2007年3月1日、ニュージーランド発の国際便は2007年3月31日より、液体物の機内持ち込みが以下の通り制限されております。
液体状の物は可能であればチェックインの際に航空会社に預けましょう。破損などが気になる場合には、空港内の免税店で購入することをお勧めします。
ワインや蜂蜜、その他化粧品など液体状の物を制限を超えて機内に持ち込もうとすると、出国の際に捨てざるを得なくなりますので、液体物の機内持ち込みには十分お気をつけください。
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