誰だ、でたらめ教えたのは!?
Posted by: zela
||☆ヾ(・_・。)コンコン
はい~
・・・
なんか用?(-_-メ)
「入ってもいい?」
・・・ん?ああ
「怒ってる?」
(態度見てわからんかね?)
さあね。で、なにしに来たん?

「ごめんなさい」





・・・つか、その頭

なんで坊主なの!?
「日本では心から謝るときは坊主にして土下座するって聞いたから・・・」
(それは男に限ってのことだーーーーー!!!)
ちょ、ちょい待て。
誰だ、そんなことを言ったのは?
「お母さん」
・・・お母さんが日本人なんだっけ?
「ううん、お父さん」
だよな。
じゃあ、なんでお母さんに聞く?
「最初はお父さんに聞こうと思ったんだけど、結婚式での話をしたら怒られちゃって聞くに聞けなかったから・・・」
(_ _。)・・・シュン
無茶苦茶やがな。
どんだけ日本の文化を間違って認識してんだよ。
っつーか、お前もそんなこと鵜呑みにすんなよ。坊主にするのなんて男だけなんだってば。
髪は女の命とかいう言葉もあるくらいなんだから、女が坊主にすることはないんだってばさ!
「そうなの!?」
そうだよ!
「・・・」
- しばし放心状態です。少々お待ちください -
「まぁ・・・切っちゃったものはしょうがないか」
軽っ
「許してくれる?」
いやまぁ・・・謝ったくらいじゃ許せないんだけどさ、その頭見ちゃうと可哀想で・・・
うん、まぁ。
しょうがない
「無駄にならなくて良かった(笑)」
つかさ、どこで切ったのそれ?
「Anzacにある美容室」
坊主にしてくださいって頼んだの?美容師さんになんか言われなかった?
俺が美容師だったら「なんで坊主にするの?」とか、「本当にいいの?」とか絶対聞くと思うんだけど。
「私も絶対聞かれると思ったから、最初に「理由は聞かないでください!」って超言った。」
そこで理由話せば止めてくれたかもしれないのに・・・
まぁ他人に話すことでもないけどさぁ。
「もう、怒ってない?」
あんたの暴挙に怒ってます!
なにかする前に一言謝ればそれで済んだだろ?
「謝ったくらいじゃ許せん言ってましたけど?ついさっき。」
だーーー、もう!揚げ足とんな。
その頭、これからどうすんだよ?
「ショート目になるくらいまでは、帽子を目深に被って隠すつもり。冬だし、大丈夫だよ。」
どう考えてもショートになるまでに半年は必要だと思いますがねぇ。
「わかめたくさん食べるとか?(笑)」
だっからさ、なんでそんなに軽いんだよ・・・
中国でもわかめ言うんだ?
「知らない。でも頭わかっててやったことだから、別にそこまで気にしてない・・・かな?」
もうねぇ、日本のことに関してお前のお母さん信じるな。ホント。
「・・・そうだね(苦)」
まったく、なにをやってんだか(苦)
「もう怒ってない?」
あー、はいはい。怒ってませんよ。(怒るに怒れんっての)
「じゃあ、泊まってっていい?」
なんでそうなんだ!?
「だめ?今日すごい眠いの。ベッド貸して?」
--
なんか前にもこんなことあったような。
前の時は・・・
・・・
(笑)
--
わかったよ。好きにしろ。
俺はソファで寝るから、なんかあったら言えよ。
「ベッドで寝ないの?」
あなたの部屋と違って、見てのとおり残念ながら俺のこの小さい部屋にはベッド1つしかないんですけどねぇ?
「あ、いつものちょっと嫌味な感じだ(笑)」
せからしか!
そのベッドをあなたが占領したら当然ベッドじゃ寝れませんがな。
「だから、一緒に寝ればいいじゃんって言ってんのに」
んなことはわかっとるがな!するか!
もうほら、さっさと寝ろ。
「はい、じゃあ次回のお楽しみということで。」
「おやすみなさい。」
なんだ、次回のお楽しみ
・・・ってもう布団かぶって何も聞かないモードですか。さいですか。
ε-(ーдー)ハァ
なんだかなぁ。
はい~
・・・
なんか用?(-_-メ)
「入ってもいい?」
・・・ん?ああ
「怒ってる?」
(態度見てわからんかね?)
さあね。で、なにしに来たん?

「ごめんなさい」
・・・つか、その頭
なんで坊主なの!?
「日本では心から謝るときは坊主にして土下座するって聞いたから・・・」
(それは男に限ってのことだーーーーー!!!)
ちょ、ちょい待て。
誰だ、そんなことを言ったのは?
「お母さん」
・・・お母さんが日本人なんだっけ?
「ううん、お父さん」
だよな。
じゃあ、なんでお母さんに聞く?
「最初はお父さんに聞こうと思ったんだけど、結婚式での話をしたら怒られちゃって聞くに聞けなかったから・・・」
(_ _。)・・・シュン
無茶苦茶やがな。
どんだけ日本の文化を間違って認識してんだよ。
っつーか、お前もそんなこと鵜呑みにすんなよ。坊主にするのなんて男だけなんだってば。
髪は女の命とかいう言葉もあるくらいなんだから、女が坊主にすることはないんだってばさ!
「そうなの!?」
そうだよ!
「・・・」
- しばし放心状態です。少々お待ちください -
「まぁ・・・切っちゃったものはしょうがないか」
軽っ
「許してくれる?」
いやまぁ・・・謝ったくらいじゃ許せないんだけどさ、その頭見ちゃうと可哀想で・・・
うん、まぁ。
しょうがない
「無駄にならなくて良かった(笑)」
つかさ、どこで切ったのそれ?
「Anzacにある美容室」
坊主にしてくださいって頼んだの?美容師さんになんか言われなかった?
俺が美容師だったら「なんで坊主にするの?」とか、「本当にいいの?」とか絶対聞くと思うんだけど。
「私も絶対聞かれると思ったから、最初に「理由は聞かないでください!」って超言った。」
そこで理由話せば止めてくれたかもしれないのに・・・
まぁ他人に話すことでもないけどさぁ。
「もう、怒ってない?」
あんたの暴挙に怒ってます!
なにかする前に一言謝ればそれで済んだだろ?
「謝ったくらいじゃ許せん言ってましたけど?ついさっき。」
だーーー、もう!揚げ足とんな。
その頭、これからどうすんだよ?
「ショート目になるくらいまでは、帽子を目深に被って隠すつもり。冬だし、大丈夫だよ。」
どう考えてもショートになるまでに半年は必要だと思いますがねぇ。
「わかめたくさん食べるとか?(笑)」
だっからさ、なんでそんなに軽いんだよ・・・
中国でもわかめ言うんだ?
「知らない。でも頭わかっててやったことだから、別にそこまで気にしてない・・・かな?」
もうねぇ、日本のことに関してお前のお母さん信じるな。ホント。
「・・・そうだね(苦)」
まったく、なにをやってんだか(苦)
「もう怒ってない?」
あー、はいはい。怒ってませんよ。(怒るに怒れんっての)
「じゃあ、泊まってっていい?」
なんでそうなんだ!?
「だめ?今日すごい眠いの。ベッド貸して?」
--
なんか前にもこんなことあったような。
前の時は・・・
・・・
(笑)
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わかったよ。好きにしろ。
俺はソファで寝るから、なんかあったら言えよ。
「ベッドで寝ないの?」
あなたの部屋と違って、見てのとおり残念ながら俺のこの小さい部屋にはベッド1つしかないんですけどねぇ?
「あ、いつものちょっと嫌味な感じだ(笑)」
せからしか!
そのベッドをあなたが占領したら当然ベッドじゃ寝れませんがな。
「だから、一緒に寝ればいいじゃんって言ってんのに」
んなことはわかっとるがな!するか!
もうほら、さっさと寝ろ。
「はい、じゃあ次回のお楽しみということで。」
「おやすみなさい。」
なんだ、次回のお楽しみ
・・・ってもう布団かぶって何も聞かないモードですか。さいですか。
ε-(ーдー)ハァ
なんだかなぁ。