11. 第1の使徒オヤジエル来襲!
Posted by: zela
最近はなんか体調悪いわけでも、すごいストレスなわけでもないんですが8時過ぎるとバタンキュー(死語w)。次の日の8時くらいまで全然目が覚めないんだよねぇ。
なにが悪いんだろう?( ̄へ ̄|||) ウーム
-- a week ago --
「電話代わってくれって」
ん。(綾波か?)
「イ・・・」Hello?
(なーに口ぱくぱくさせてんだよ?)
Hello?
『もしもし』
(あん?誰だ?)
はい、もしもし?
「((((;-_-(-_-;))) ヒソヒソ・・ It's my dad! (私のお父さん!)」
((/||| ̄▽)/ゲッ!!!それならそうと早く言えってんだっ!)
『はじめまして、アニーの父親の○○です。いつも娘がお世話になっているみたいで、ありがとうございます。』
あ、いや、こちらこそ。えーっと、どういったご用件でしょう?
『来月、そちらに行くので良かったら一緒にお食事でもいかがですか。お礼もさせて頂きたいですし。』
(?)
はぁ・・・別に構いませんけど。
娘さんには私も十分お世話になってますし、そんなお礼をされるほどのことは何もしてませんよ。
『そうですか。それではまた日時など決まりましたら娘に伝えるようにいいますので。お会いするのを楽しみにしています。』
プッ・・・
「なんだって?」
なんか来月NZ来るから一緒に飯でもって。
「OKしたの?」
へ?ああ、うん。別に断る理由もないし。詳しい日程決まったらお前に伝えるから聞けってさ。
そういやお前なんか親父さんに突っ込まれてるとかなんとか言ってなかったっけ?あーーー!そういや俺お前にかかってきた電話寝ぼけて出ちゃったんだよなぁ。謝っておきゃ良かった。
「なんか納得したみたいよ。最近はなんも聞かれないし。」
(・・・なんか嫌な予感がするけど・・・)
ちなみにお前なんて説明したの?
「内緒♪」
・・・ま、いいか。
良くよく考えたらアニーの家の電話番号を綾波が知ってるわけないよなε-(ーдー)ハァ
「綾波だと思ったの?」
お互いの知り合いで俺に電話かわれってアニーに言う人他にいるっけ?
「・・・あーー、そうかも。」
俺、あんま友達いないからすぐ思いつくのよw
「東とかは?」
電話番号教えた?
「(^▽^;)」
他にアニーのこと知ってる人いないし。ま、いいや。親父さん1人で来んの?
「まさかぁ~(笑)どうせ女と旅行でしょ。」
なんだぁ?お前の親父ってそんな奴なわけ?
「向こうはバレてないと思ってるみたいけどね。ママも知ってて知らないふりしてるし。いいんじゃないの?」
金持ちは女持ちってか。しかしなんで突然NZに来るんだよ。それにしてもお前も割り切ったもんだねぇ。
「家ではいいお父さんだよ。私にもママにも優しいし。それにやっぱり親だからねぇ。」
(耳が痛えな)
よくわかんねぇな、俺にゃ・・・ま、人の家のことだから辞めとくか。お前がいいならいいんかもな。
お前も(当然)来るんだろ?
「場所によるけど・・・うん。」
あん?
「え、だってほら、お姉さんがいるところだったら私行く必要ないし~」
・・・(¬д¬。) ジーーーッ
「冗談だよ。行くってw」
--
エヴァンゲリオンの劇場版みたい・・・かな?
しかしすごいねぇ、俺が10年以上昔のアニメが未だに人気あって映画まで作られちゃうなんてさぁ・・・なにが面白いのかいまいちわからないんだけどねぇ。
なにが悪いんだろう?( ̄へ ̄|||) ウーム
-- a week ago --
「電話代わってくれって」
ん。(綾波か?)
「イ・・・」Hello?
(なーに口ぱくぱくさせてんだよ?)
Hello?
『もしもし』
(あん?誰だ?)
はい、もしもし?
「((((;-_-(-_-;))) ヒソヒソ・・ It's my dad! (私のお父さん!)」
((/||| ̄▽)/ゲッ!!!それならそうと早く言えってんだっ!)
『はじめまして、アニーの父親の○○です。いつも娘がお世話になっているみたいで、ありがとうございます。』
あ、いや、こちらこそ。えーっと、どういったご用件でしょう?
『来月、そちらに行くので良かったら一緒にお食事でもいかがですか。お礼もさせて頂きたいですし。』
(?)
はぁ・・・別に構いませんけど。
娘さんには私も十分お世話になってますし、そんなお礼をされるほどのことは何もしてませんよ。
『そうですか。それではまた日時など決まりましたら娘に伝えるようにいいますので。お会いするのを楽しみにしています。』
プッ・・・
「なんだって?」
なんか来月NZ来るから一緒に飯でもって。
「OKしたの?」
へ?ああ、うん。別に断る理由もないし。詳しい日程決まったらお前に伝えるから聞けってさ。
そういやお前なんか親父さんに突っ込まれてるとかなんとか言ってなかったっけ?あーーー!そういや俺お前にかかってきた電話寝ぼけて出ちゃったんだよなぁ。謝っておきゃ良かった。
「なんか納得したみたいよ。最近はなんも聞かれないし。」
(・・・なんか嫌な予感がするけど・・・)
ちなみにお前なんて説明したの?
「内緒♪」
・・・ま、いいか。
良くよく考えたらアニーの家の電話番号を綾波が知ってるわけないよなε-(ーдー)ハァ
「綾波だと思ったの?」
お互いの知り合いで俺に電話かわれってアニーに言う人他にいるっけ?
「・・・あーー、そうかも。」
俺、あんま友達いないからすぐ思いつくのよw
「東とかは?」
電話番号教えた?
「(^▽^;)」
他にアニーのこと知ってる人いないし。ま、いいや。親父さん1人で来んの?
「まさかぁ~(笑)どうせ女と旅行でしょ。」
なんだぁ?お前の親父ってそんな奴なわけ?
「向こうはバレてないと思ってるみたいけどね。ママも知ってて知らないふりしてるし。いいんじゃないの?」
金持ちは女持ちってか。しかしなんで突然NZに来るんだよ。それにしてもお前も割り切ったもんだねぇ。
「家ではいいお父さんだよ。私にもママにも優しいし。それにやっぱり親だからねぇ。」
(耳が痛えな)
よくわかんねぇな、俺にゃ・・・ま、人の家のことだから辞めとくか。お前がいいならいいんかもな。
お前も(当然)来るんだろ?
「場所によるけど・・・うん。」
あん?
「え、だってほら、お姉さんがいるところだったら私行く必要ないし~」
・・・(¬д¬。) ジーーーッ
「冗談だよ。行くってw」
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エヴァンゲリオンの劇場版みたい・・・かな?
しかしすごいねぇ、俺が10年以上昔のアニメが未だに人気あって映画まで作られちゃうなんてさぁ・・・なにが面白いのかいまいちわからないんだけどねぇ。